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戊戌は激動戊戌

一年の計は元旦にあり

激動の戊戌 早々計画立てました!!

善きかな良きかな夢多き一年に

機械のリズム 人のリズム

西郷どん
維新から150年
一年の招福を願って 大福茶で祝う一年の計 お茶に梅

 子供は風の子家族との団らん お友だちとの絆大切に!!

戊戌は夢多き激動の年

正月料理の代表は雑煮。お節はハレの日のご馳走を指した。

お節料理
“節会(せちえ)”の料理のことで、季節の変わり目などの祭礼に供する料理を指します。つまりおせち料理は、正月だけでなくハレの日(神事など特別の日)に食べる非日常的なご馳走のこと。

お年玉
 雑煮に入れる餅―が本来の“お年玉”。 餅には、歳神のミタマが入っており、それを食べれば健康や福寿、豊かな稔りを得ることが出来るとする信仰から転じて、歳神の恩恵を家族や使用人にも分け与えるお年玉という慣習が生まれました。

鏡餅
 鏡餅の語源は、平らな円盤状に作ったその形が古代の金属鏡に似ていることからと思われます
 米は、穀物〔粟、稗、黍(きび)〕の代表であり、正月は、その米に代表される穀物を人間にもたらしてくれる穀神(歳神としがみ)を迎える、最も重要な年中行事でした。

七草
 古来、公家・武家の間で公式の祝日としてさまざまな儀式が行われてきた五つの節供のうちの一つ。

   (すずな・すずしろ・ほとけのざ・なずな・はこべら・せり・ごぎょう)

 五節供 1月7日 3月3日 5月5日 7月7日 9月9日が、五節供 いずれも悪日(不吉な日)でした。悪日の難を避けるために、神に捧げ物を供え、除災の儀式をとり行う必要がありました。時節の節になる日に神に供え物をして災いを福に転じるように祈ったことから“節供”といいます。“節句”は後世の表記で、本来は“供”です。

 供若菜 7日に若菜を食べる習慣は、日本では、“供若菜(若菜を供(ぐう)する)”と呼ばれ、平安時代の公家の間で盛んに行われました。 一方、公家の行事とは別に、正月15日に七種の穀類をかゆにして食べる風習が民間にあり、この七草の羹と七種のかゆが混同して“七草粥”の行事が生まれてとされています。

鏡開き・蔵開き
 正月の鏡餅を下げ,砕いた小片を雑煮や汁粉に入れて食べる祝い。主として1月11日の行事。武家では甲冑を納めた櫃を開く具足開きが,町家では蔵開き,帳祝いが行われ,鏡餅を下げて主従や家族どうしで共食し,互いの関係を密にした。農家でも田打正月,鍬初めなどといって田畑に初鍬を入れ,同時に雑煮や汁粉を食べた。
 ともあれ,この日に鏡餅を下げて大正月に一応の区切りをつけ,新たな仕事を開始しようとする観念があったのであり,現在でも行っている所は少なくない

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お茶の大和   熊本市南区南高江7-5-11 ⇒地図
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リーダイヤル 0120-35-7937 
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