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お茶の大和は、九州のお茶と熊本の乾しいたけを専門とする小さなお茶の専門店です

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旧暦二月 木の芽月 新暦02月05日〜03月07日
春の海ひねもすのたりのたりかな  
蕪村
どじょっこだの ふなっこだの
夜が明けたと思うベナ

お彼岸

 春分の日を中日とする一週間の先祖供養期間。仏教では《彼岸会》といい法要を営む。ぼたもちやおはぎなどを作って先祖のお墓参りをするお彼岸の行事は、非常に古くから行われていた日本の代表的な年中行事の一つです。春と秋の年二回行います。いずれも期間は一週間で、真ん中の日を中日(ちゅうにち)と呼び、春分・秋分の日が中日にあたるように行事を行います。

彼岸会

 彼岸とは仏教用語で、“向こう岸”を意味し、煩悩を離れた永遠の安住の地を指します。浄土の教えが盛んになってくると、この彼岸は西方にあるという信仰が広まり(西方極楽浄土)、そこへの生まれ変わりを願って念仏が大いに行われるようになりました。そして極楽のあるとされる真西に太陽が沈む春分や秋分の前後を、特に彼岸に渡るための修行や、先祖供養を行う期間と定めたのです。

電気記念日

 わが国で始めて電灯がともされたのが、明治11年のこの日。場所は、東京虎ノ門の工部大学校内。電源は、グローブ電池で、発光器はアーク灯が用いられました。これを記念して、昭和2年から3月25日を電気記念日と定められました。

ですね

の季節さくら茶¥378(税込)

 さくらの季節に“さくらご飯”や、“さくらおこわ”はいかがですか!

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